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実験器具で工芸上げ

工芸や鋳造レシピに追加された実験器具製作レシピ。
これらはサブスキルに錬金術が必要ということで
熟練度上げには結構効率がいいのでは?と思い(サブスキルが必要な生産物は熟練度高めなのです)
メインに工芸をとらせて、工芸上げも兼ねて実験器具を量産中です。

実験器具

サブが既に工芸15な上に、
工芸の場合2キャラに生産スキル持たせる最大のメリットだと思われる
魔術師待ちの時間が短くなるという点もあんまり関係がないんですよね…魔術師が欲しいって生産物も特にないので。
なので、別にメインで生産しなくてもいいんですがまぁせっかく大量に作るんですしね。
いらないようだったら消せばいいだけですし。

で、確かに工芸の上がる速度は速いように感じますが、
実験器具はどれも店売りだと全然お金にならないので、普通に工芸上げする場合にはいまいちかも…
かといって錬金やってる人の場合は、大抵工芸はすでに育ってる状態なわけで…うむむ。
ガラス細工が材料なレシピが多いので、工芸品取引もついでに上げたいってときにはあり…なのかなぁ。
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アイテム交易 ガルーダの像編その2

その1の続きです。

そんなわけで、ガルーダの像の材料をもって北海からインドへ向かったわけなんですがー
しっかしインドって遠いですねぇ。北海からインドだと1時間くらいかかるのがキツイ。
レベル上げとかで1時間とかならいいんですが、移動だけに1時間もかかるってゲームとしてどうなんだと思わないではない。めちゃくちゃ退屈ですしねえ。



それはともかく、無事にインドについたのでさっそく生産開始。
ところがここで突如問題が発生!
いや、ほんとはこんな事は欧州出る時にすでに分かってた事ではあったんですが、
材料が少なかった…

ガルーダ像成果


見ての通り道具枠余りまくり…
ちなみに背景にちょっと写ってますが、帰りはめんどくさくなったので定期船で帰りました。
道具枠と交易枠をフルに使うという当初の理念はどこへやら(笑)
まぁいざとなれば定期船で戻れるっていうのはアイテム交易の利点でもあるんですけどね。


ということで、なかなか製作が厄介なこのガルーダ像なんですが、あんまり高く売れないんですよね~
わざわざインドまで行かないと作れないことを考えると1Mくらいが相場でもよさそうな物なんですが
実際はもっと安くて、700kあたりが相場でしょうかね。

なぜこういう乖離が起こるかというと、宿敵ファフニールの像の存在が大きいからなのかなと思ってます。

そのファフニールの像の材料と性能はこんな感じです。

ファフ材料  ファフ

性能的には船員掌握が0ですが、白兵能力って大型だとあまり気にしなくていいですし、
耐久はこちらの方がかなり高いので場合によってはこちらの方が使いやすいかも。
工芸専門職じゃなくても作れるというのも大きいですね。

で、材料見てもらえればわかると思うんですが、材料がすべて北海でそろうので製作が非常に楽なんですよね。
なので当然価格も低めになるわけです。



この強力なライバルがいるおかげでガルーダの像の儲けは今一つなんですが、
それでも需要が高まる大海戦のときやバトルキャンペーンのときは少し高めでも売れ行きがいいですね。

テーマ : 大航海時代Online
ジャンル : オンラインゲーム

アイテム交易 ガルーダの像編その1

アイテム交易とは!
といってもそんな大したものじゃなくて、遠方でしか作れたり買ったりできないアイテムを運んでバザーで売るだけなんですけどね。

交易品を運べる量は結構限られてますが、道具枠はなんと50もあるんだからこれを利用しない手はない!ということです。
もちろん交易品だって運べるので、当然通常の交易より儲かるはず。
まぁ売れ残る可能性や売るのに時間がかかるという欠点はありますが。
造船商売も言ってみればこのアイテム交易ですね。



で、今回扱う商品はバトルキャンペーンも近いということでガルーダの像です。

これが性能。
ガルーダ

砲弾回避が最高の8で、船員掌握も4ある(船員掌握が高いと白兵能力値が少し増えるようです)
ということで戦闘用の船首像としては最高です。おまけで消火も付いてますしね。


問題は材料で
ガルーダ材料

左からキャッツアイ、銅、木材なんですが、
このキャッツアイが厄介。
というのも売ってる場所がインド東岸にあるマスリパタムポンディシェリだけだからです。
つまりこの像を作るためには絶対にインドに行かないといけないわけで…

キャッツアイだけ大量に持ち帰って欧州で生産というのもありなんですが、
それだと帰りの交易品枠がもったいないということで現地生産するのがアイテム交易の理念?です。

アイテム枠と交易品枠をフルに使う。それがアイテム交易!




ということで一路インドに向かったわけですが、

実は銅と木材も結構問題で、インド方面でも手に入らないことはないんですが
入手港がかなりキャッツアイ港と離れているので
行きの交易品分がもったいないですが
今回銅と木材は欧州から持っていくことにしました。そう、持っていったんですが…


この後もいろいろ書くこと多くて、長くなりそうなので続きは明日に。

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