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攻略本を求めて

なにやらDOLの攻略本が発売されたとの事で、
さっそく近所の本屋を回ってみたものの、どこにも置いてなかった;;

仕方がないのでネットで注文しました。

FS大型ガレー

最速のガレーは何か?



FS造船の登場により、ガレーを取り巻く環境にも大きな変化があったわけですが、
果たして今、最速のガレーはどの船なんだろうというのは、やはり気になるところ。


この最速ガレーがどの船かということについては、諸説あるらしく
強襲用ガレアスや突撃用オスマンガレーとか、ノーマルガレアス、アラビアンガレー等が候補のようです。


それで、なぜこんなに諸説入り乱れてるかというと、

一つには、帆数値的にはどれも大差がないということが上げられるかと思います。
船の速度には帆数値の他にも関わってくる要素が多いので、
帆数値に大きな差がない場合は、そう簡単には比較できないんですよねぇ。


もう一つには、いずれにしてもガレー船の場合、
帆を3つしか付けられないとか、急加速がつかないとかの理由で
最速を目指しても帆船と比べたら圧倒的に遅いんですね。

それに移動用にガレーを使うということは、当然漕船スキル上げが念頭にあるわけですが、
その観点から行くと、多少遅くてもその分スキル上げには良いわけでして、

つまり最速のガレーというコンセプト自体が
あまり積極的に目指されないもののため、
ある程度の速度があれば、その中から好みで船を選べるような環境になっているのかなぁと思います。




さてそういった中で、
私が今回速さを求めて作ったガレーは大型ガレー

なぜ大型ガレーを選んだかというと、
理由は単純で、ガレー乗りのサブキャラが乗れるレベルのガレーで速そうなのが
これくらいしかなかったという。
もう少し海事上げれば、オスマンガレーには手が届く範囲でもあったんですけど、
そちらはそちらで造船キャラがオスマン未投資のため作れないという;;


それでこの大型ガレー、
帆数値では突撃用オスマンガレーなどよりも劣るのですが、
良い面もあって、それは総容量

船の速度にはこの総容量というのも関わっているらしく、
同じ帆数値でも総容量が小さい方が、加速や最大速度が良くなるみたいです。

大型ガレーの総容量は580で、
突撃用オスマンガレーのそれは720、強襲用ガレアスだと840にもなります。
これだけの差があるので、
大型ガレーもかなり速い部類なのでは?などとも思ったり。

この総容量の小ささというのが、
今回の大型ガレー造船のコンセプトでもあり、一番期待する部分ですね。


ただ不安要素もあって、それが強化限界が低いということ。
このせいで他の有力大型ガレー船と比べると、帆数値で20の差がついてしまう上に
対波も10までしか上がらないんですよねぇ。
移動用で使うのだから、嵐航行が可能な11は欲しかった所なのですが…


とりあえず今回作ってみた結果はこうなりました。
増減は約-24%です。


大型ガレー


こうしてみると、漕力の-7も結構痛そうな気が…
対波にしても後1あってほしかったんですけどねぇ。


で、冒頭に最速のガレーは何か?とか書いちゃった手前、
当然この船で速度測定的な事もやろうとは思うのですが、
いかんせん操船熟練度を上げるのがだるすぎる!

いやね~ほんとはガレーに限らず、
帆船についても、
例えば、ペナルティ覚悟の-24%減量を見越した強化プログラムを組んだ方が速くなるのか、
的な事も調べてみたいのですが、
この操船熟練度ってのが厄介なんですよね~



この操船熟練度、導入された経緯というのはインタビューによると
乗りこなして性能を引き出す喜びを加えたかったらしいです。

まぁその点だけ見れば、確かに船への愛着は増えたように思いますし、
熟練度に関しても、上げようと思うとまさに今回のように厄介ですが、
基本的には普通にプレイしていれば勝手にMAXになってくれるので、
そこも割といいバランスではないかなと思うんです。

ただ、そういうプラスの面以上に、
操船熟練度導入によって生まれた弊害の方が大きい気がするんですけどねぇ。

このことについても、別の機会にもっと書いてみたいところですが、
とりあえず話を戻すと、

そう、速度調べみたいなことをやりたいのですが、

熟練度が中々上がらないので、それもまた次の機会に(笑)

清酒

最近マイブームだったのが

清酒


もちろんDOL内の話ですが。


清酒



で、この清酒をどうしてたんだ、というと

話は簡単で商会ショップから購入して、フランスキャラで売ってました。

まぁやってたことはそれだけなんですが、
この清酒、北仏3港(カレー、ナント、ボルドー)で高く売れる上に、
商会ショップで売られてる値段が、交易所で売却価格と比較して
かなり安めというか、利益の出やすい値段で売られているんですね。


具体的には65k程度で商会ショップにおいてあることが多く、
この価格だと、売却時の相場100%だとさすがに黒字にはなりませんが、
1段階上がった107%だとMAXふっかけすれば黒字になります。

稀にこんな相場のことも。

清酒128

これだとふっかけせずとも利益が出ちゃいます。


そしてなんといっても南蛮品なのでもらえる経験値がすさまじい!

この清酒の仲卸的な作業をしているだけで、
交易が44から一気にカンストまで行きました。

交易70


冒頭の文章が過去形になっているのはそういうことで、
さすがにこれ以上はやらないということです。



で、これだけなら、
似たような値段で売られている西陣織や青苧もそうでしょ、って事になるんですが、

清酒の場合は、よく置かれているリスボンやセビリアから売り場がそこそこ近いのと
なにより北仏3港がすべて酒類耐性持ちなんですね。
この耐性のおかげでほんとに売りやすかったです。



一応清酒を良く扱っている商会を紹介しておきますと、
リスボンの有名商会で、最近は香辛料以外も手広く扱っている「アンボイナの香辛料」とか
セビリアでは「強欲商人鉄瑣.達山社中」(読めない…)などが良く在庫を置いてます(笑)



まぁこの商売方法は、言うまでも無く
仕入れ値やら仕入れ量が完全に商会ショップ依存なので、
非常に安定性のない商売方法なのですが、
うまくはまれば、利益を出しつつ莫大な経験値を稼げるので
フランス国籍の方は頭の片隅にでも置いておくと、よい事がある…かもしれない。

ルン

オークションで預金枠をオーバーしてしまったために、
懐剣のトレードがオークション終了した時点では完了できなかったんですね。
これは早急にお金を使わねば、ということで投資をすることに。



そこでピンときたのが、
ルンに投資するのがいいかも…ということ。


なぜルンかというと、
このルンでは白檀という南蛮貿易に有用な交易品を扱っているからで、
ここに白檀購入役のキャラで投資すればおいしいかも、と考えたわけです。

購入するキャラで投資すれば、
影響度が増えることにより購入数も上がるし、

それに今回900Mほど投資する予定だったので、
(このキャラはそれまで合計100Mの投資だったので、あと900M投資の投資が丁度良い)
ルンみたいな辺境の都市なら、900Mも投資すればランカーになれるだろうし、
そうなれば関税も安くなるぞ~
などと考え、ルンに向かったわけですが…






現実は甘くは無かった!


ルン投資


な、何じゃこりゃ~
900M程度では全然ランカーに届かん;;



ルン……そこは修羅の集う街……

開拓地情報3/22~3/28 ボレアス

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