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アイテム交易 ガルーダの像編その1

アイテム交易とは!
といってもそんな大したものじゃなくて、遠方でしか作れたり買ったりできないアイテムを運んでバザーで売るだけなんですけどね。

交易品を運べる量は結構限られてますが、道具枠はなんと50もあるんだからこれを利用しない手はない!ということです。
もちろん交易品だって運べるので、当然通常の交易より儲かるはず。
まぁ売れ残る可能性や売るのに時間がかかるという欠点はありますが。
造船商売も言ってみればこのアイテム交易ですね。



で、今回扱う商品はバトルキャンペーンも近いということでガルーダの像です。

これが性能。
ガルーダ

砲弾回避が最高の8で、船員掌握も4ある(船員掌握が高いと白兵能力値が少し増えるようです)
ということで戦闘用の船首像としては最高です。おまけで消火も付いてますしね。


問題は材料で
ガルーダ材料

左からキャッツアイ、銅、木材なんですが、
このキャッツアイが厄介。
というのも売ってる場所がインド東岸にあるマスリパタムポンディシェリだけだからです。
つまりこの像を作るためには絶対にインドに行かないといけないわけで…

キャッツアイだけ大量に持ち帰って欧州で生産というのもありなんですが、
それだと帰りの交易品枠がもったいないということで現地生産するのがアイテム交易の理念?です。

アイテム枠と交易品枠をフルに使う。それがアイテム交易!




ということで一路インドに向かったわけですが、

実は銅と木材も結構問題で、インド方面でも手に入らないことはないんですが
入手港がかなりキャッツアイ港と離れているので
行きの交易品分がもったいないですが
今回銅と木材は欧州から持っていくことにしました。そう、持っていったんですが…


この後もいろいろ書くこと多くて、長くなりそうなので続きは明日に。

テーマ : 大航海時代Online
ジャンル : オンラインゲーム

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