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ベニスの商人

亡命

ということで?ヴェネツィアに亡命しました。
しかも下位亡命で。

ネーデルランドからヴェネツィアに亡命する場合、今までは上位亡命しなければいけなかったのですが、
今回は大量投資によってネーデルランドの方を大国にして、下位亡命するという方法を取りました。

今日はこの事について書いていこうと思います。


まずそもそも、大国小国が何によって決まるかというと
全港の影響度の合計
で決まっているようです。影響度の合計が大きい方が大国ということですね。

つまり大国に下位亡命するには
投資によって自国の影響度を増やして、対象の国の総影響度を超えれば良いわけです。



そこでこれを目標とする場合の効率の良い投資の仕方というものを考えてみると、次のような方法が考えられます。

まず、対象の国がたくさん影響度を持っている港に投資した方が良いことになります。
なぜならば、影響度は合計100%なのでこちらが影響度を増やすと、その分他の国の影響度が減ることになり、
元から多く影響度を持っていたところほど、割合により減らされる量も多くなるからです。

また他には、
発展度の少ない港に投資するというのと、自国の影響度の少ない港に投資するというのがあります。

特に発展度はかなり重要で、発展度3万の港に投資すれば同じ額を発展度6万の港に投資したときの2倍影響度を増やせます。
また、自国の影響度がほとんどない段階での投資には補正がつくようで、通常より影響度の増え方がやや大きいです。


つまりまとめると、できるだけ効率よく投資=なるべく使うお金を少なくして国力を逆転、するためには
発展度が小さく、対象の国が多く影響度持っていて自国は影響度をほとんど持っていない港
に投資するのが良いということになります。

今回のネデ→ヴェネの場合で具体的に港の名前を挙げると
ロッブリー、クチン、アカプルコ、コピアポ、バルパライソ等となります。



となるので…
これらの港に投資していった方が効率が良いわけですが、
今回の場合は、後々またネデへ再亡命しようかなぁとも考えていたので

そういうあまり使われないような港(発展度が小さいってのがその証ともいえますね)
に投資するよりは、多少使う金額が増えても、
もう少し使いやすい港の影響度を増やした方が後々役に立つんじゃなかろうか、とも思ったわけです。
ただ、いくら良い港といってもあまりに発展度が高い港に投資すると、いくらなんでも必要な金額が多くなってしまうし…

といったように
どこにどれだけ投資するかは、前述のヴェネツィアの影響度等々いろいろな要素を考えないとならなくて結構悩みました。


そして悩み抜いた結果、どこにどれだけ投資したかというと…

長くなったので、また次回に書きます@@

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