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珍しいこともあるもんだ

前回のレイスコートもその一環なんですが
エルオリエンテがもうすぐということで
倉庫整理も兼ねて、やり残していたことをいろいろと最近はしております。


それで、今回は中途半端に残っていた
愚者の両手を全部強化してみようということでやってみたのですが…







なんと奇跡の41回連続成功!




いや~これはほんとめったにないと思います。
だってそもそも41回も連続成功したら、
大成功も考えれば初期値12でも余裕で100に届くぐらいなわけで…
そう表現すればいかにこれが起きづらい事だというのはわかってもらえると思います。


まぁ実際、今回は愚者を4つ用意して4つの初期値が確か60・41・40・33だったんですけども
それが69・67・67・67になったので、連続数値上昇的な値は96になるわけなんですよねぇ。

ちなみに確率的にいうと、
成功率を超甘目に85%としても41回連続成功が起きる確率は0.1%程度です。



あ~しかしな~これ…
一つずつ強化する方法をとっていたら…と思わずにはいられないですねこれ。

普段そういうことは考えない方なのですが、
だってそんなの結果論だし、そりゃ後から見ればいくらでもいいようにとれますしねぇ。
ただこれは物が物だけに…うううむ。


でこれ結局41回強化し終わったところで持っていった液が尽きたので
とりあえずそこで終了にしました。
なので、結果としてはこの4つは残ったままなんですね。

まーこれをさらに強化するのもいいけど、
またいつか強化するときのためにとっておきましょうかね。

副官船実装されれば生産系全般にやりやすくなるでしょうし
愚者強化にはいつかリベンジしたいところです。



まぁそういう非常に貴重な事がありましたよという事です。



そして貴重なことといえばもう一つ!
















リスボン沖上空に浮かぶUFOを激写!!







UFO.jpg

黄金の短剣も再び

久々に錬金。
まずは黄金の短剣を製作してみる。

短剣

今回は金箔飾甲冑210から黄金の刀剣が24、金のはがれかけたナイフが87できました。
使った液の数は512。

さらにこの金のはがれかけたナイフ87から黄金の短剣が12できました。
使った液の数は134。


ちなみに以前やったときの結果はこちら
大体似たような結果ですね。

続・錬成鉄板

さらにつぼと液397使って実験してみました。

通常成功244回、大成功8回に家具傷みが145回でした。

2回の結果をまとめて、アドミラルジュストコールとも比較してみると


 

 

 

 

使った素材

の材料数

使った器具・液

の個数

成功品の個数

材料に対しての

成功率(%)

液に対しての

成功率(%)

錬成鉄板

510

797

18

3.5

2.3

アドミラル

338

969

45

13.3

4.6



 


これを見ると、一見錬成鉄板の方が製作難しそうですが、
素材となる加工鉄材錬金術師のローブの製作難易度がかなり違うので
それを考えると、利益的なことは置いておいくとして
総合的な生産難易度では似たようなものではないのかなと思います。


錬成鉄板の生産

大砲以外にもいろいろと船部品が足りなくなってたのでBCは切り上げて、

錬成鉄板を作ってみました。

組み合わせは加工鉄材+錬金術のつぼ+ウェントゥスの還元液です。
加工鉄材が大量に要るのでロンドンやアムステルダムが本拠地だと楽です。

今回はつぼと液400ずつ用意してやってみました。

通常成功が248回

家具傷みが142回

大成功が10回という結果になりました。
なので加工鉄材は258枚消費したことになりますね。

液に対する成功率は2.5%。


そして、これが性能

錬成鉄板

装甲+14、航行速度-13と装甲値重視の装甲版としては最高の性能です。


ま~元の材料が加工鉄材と生産が容易な事もあって、そこまで作りにくいって印象でもないですね。
ただ問題は商売になるのかどうかということでして。


まずはおおざっぱに原価計算。

加工鉄材が…単価100kとしても相当安めだと思うけど、大量に作ることを考えて50kとして計算。
つぼは10~20kってとこなのかな?
ウェントゥスが難しいところ。風妖の作りやすさを考えると300~400kほどかなぁ。

加工鉄材250枚、つぼ・ウェントゥスを400ずつ使った場合の合計は150Mあたりでしょうか。
それで錬成鉄板が10枚前後出来るのならば、1枚あたりでは15Mぐらいになりますね。






で、こんなことは何の意味もないわけでして



バザーやってて思ったんですけど、

買う側からしたら原価がいくらだとか製作が面倒だとか
そんなことは全然知った事じゃないんですよね。

まぁ原価割れで商品売るって人はなかなかいないでしょうから
原価が商品の値段を決める重要な要素であることは間違いないんですけども、
だからといって性能に見合わない値段だとそれは誰も買わないわけで…


あれなんですよ。バザーって自分で価格を決めて出品できるじゃないですか。
だから自分がその商品の価値的なものまで決められると思ってしまいがちなのですが…

それはちょっと…違うと思うんですよね。
まぁそうなる場合もあるでしょうけど、

基本的にはその商品の価値つまり値段は、自分以外の全DOLユーザーが決めることなんですよね。



と、そういうことを思ったわけなので
錬成鉄板に限らずバザー全般において
私はもう値段設定は流れに任せてます。

ぼったくりだろうが儲けがほとんどなかろうが
ある程度売れ行きのいい値段があればそこで売る。
そういう感じです。

もちろん儲けが少なかったら、次売ることはあまりない。

豊穣の篭手

錬金術で作れる豊穣の篭手というものを作ってみました。

豊穣

貴重な採集+1付きの手装備です。
結構欲しがる人も多いとは思うのですが、他の錬金製作物の例に漏れず製作が厄介なため
どうしても価格は結構高めになってしまうんですよね。

なので、商売目的で作られることはあまりないかも…

実際私が今回作った理由も、自分の分の採集ブーストが欲しかったのと
もう少しでサブの錬金が11に上がりそうだったからです。

錬金11



さて、
サブもR11にあがって、豊穣の籠手も作ってと
これでとりあえず錬金でやりたかったことは大体終わったので
いったん錬金は終了して他のことをやっていこうかと思います。


それで次は何をやっていくかですが…
大分前から気になっていたことが一つあるので
それを検証してみようかなと思います。


ぜひ期待してください!


と、大きく出とこう…
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